京都府で子育て支援サイト≪未来っ子ひろば≫を利用してみる

京都子育て支援
全日本弦楽コンクール

Youtube(限定公開)で応募可能!!予選エントリー申込締切は8月5日まで

幼児から一般参加まで7つの対象からなる部門で、優れた音楽的才能を発掘・育成し、一人でも多くの方に スポットをあてるための全国規模の弦楽コンクールです。動画オンライン審査×ホール対面審査という新しい審査方法を採用

全日本弦楽コンクール 全日本弦楽コンクール

全日本弦楽コンクール 審査方法

【予選は動画による審査。予選動画の提出方法は2つ】
①ご自身で撮影し、動画を提出する方法(Youtubeなどにアップロード)②委員会で用意したホールにて演奏し、委員会が撮影する方法
【本選はホールにて演奏】
ホールでの審査と、当日撮影した動画による審査を合わせて審査。本選の結果は、ホール演奏から約10日後にサイト上にて発表。

【全日本弦楽コンクール】予選エントリー申込


小さなお子様から大人の方まで、幅広い年代でエントリー可能。
楽器はヴィオラ・ヴァイオリン・チェロ・コントラバスと演奏されている人口の少ない楽器にもフォーカスしているコンクールです。

「子育て環境日本一」を目指して

子どもの声が響き、子育てしやすい環境は、全ての世代にとっても暮らしやすいまちだと思います。

京都の子どもたちが健やかに育ち、夢や希望を叶えられるよう、京都府では、結婚から出産、子育て、教育、就労まで切れ目のない施策を推進し、「子育て環境日本一」を目指します。

子育て環境日本一に向けた職場づくり行動宣言

京都府では、「子育て環境日本一」に向け、企業が子育てに優しい職場環境づくりに向けた具体的な行動を宣言し、実践する「子育て環境日本一に向けた職場づくり行動宣言」の取組を行っています。

子育てしやすい職場は、誰もが働きやすい魅力ある企業であり、多様な働き方の実現は、さらなる人材確保へとつながり、企業価値が高まります。

子育て環境日本一推進本部

目的

急速な少子化の進行、子どもや家庭を取り巻く環境の変化の中で、次代の社会を担う子どもや若者が結婚や子育てに夢を持ち、家庭を築き、安心して子どもを産み育てることができる環境の実現を目指し、全庁をあげて出会い・結婚支援から出産、子育て、教育、就労支援まで総合的な施策を推進するため子育て環境日本一推進本部を設置する。

子ども・子育て支援新制度について

  子ども・子育て支援法」に基づく、幼児期の学校教育・保育や、地域の子ども・子育て支援を総合的に推進するための子ども・子育て支援新制度が、平成27年4月からスタートしています。

保護者の皆様へ

  • 新制度の主な内容
  • 子育て支援情報【未来っ子ひろば】

事業者の皆様へ

  • 認定こども園
  • 自己評価資料

市町村向け

  • 子ども・子育て支援情報
  • 法令・通知等(子ども・子育て)

 新制度の主な内容

1.認定こども園、幼稚園、保育所を通じた共通の給付(「施設型給付」)及び小規模保育等への給付(「地域型保育給付」)の創設

  • 地域型保育給付は、都市部における待機児童解消とともに、子どもの数が減少傾向にある地域における保育機能の確保に対応します。

2.認定こども園制度の改善(幼保連携型認定こども園の改善等)

  • 幼保連携型認定こども園について、認可・指導監督を一本化し、学校及び児童福祉施設として法的に位地づけます。
  • 認定こども園の財政措置を「施設型給付」に一本化します。

3.地域の実情に応じた子ども・子育て支援(利用者支援、地域子育て支援拠点、放課後児童クラブなどの「地域子ども・子育て支援事業」)の充実

  • 教育・保育施設を利用する子どもの家庭だけでなく、在宅の子育て家庭を含むすべての家庭を含む家庭及び子どもを対象とする事業として、市町村が地域の実情に応じて実施していきます。

4.基礎自治体(市町村)が実施主体

  • 市町村は地域の子育て家庭の状況や、子育て支援へのニーズをしっかり把握し、様々な施設・事業など支援のメニューの中から、地域のニーズに見合ったものを計画的に整備し、実施していきます。
  • 計画的に取組みを進めるため、市町村は新制度の開始(平成27年4月)から5カ年を計画期間とする、「市町村子ども・子育て支援事業計画」を策定し、これに基づいた給付・事業を実施します。
  • 府は、国とともに、こうした市町村の取組みを制度面、財政面などで支えていきます。

きょうと婚活応援センター URL

子育て支援情報 未来っ子ひろば
京都府の子ども子育て支援に関する情報はこちらを御覧下さい。
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